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ハマナカ
アンデミルミル(輪編み/マフラー等の作り方)

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| 付属のミニ針を針山スリットに入れ、毛糸をかけてゆくだけで0K。針山のふくらみ形状により目落ちしにくいので、よりカンタンに楽しめます。 |
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| 回転しやすい丸型で、目数調整できるスリットつき。また2枚つなぎも0Kです。 |
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ハマナカ アンデミルミルなら、
マフラーやニット小物を中心に、輪編み、平編みの作品があっという間にできてしまいます。 |
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| ハマナカ アンデミルミルは、初心者にもオススメこんな小物やマフラーが下の輪編み基礎編で
作れてしまいますよ。さあ、Let's Try! |

初心者もマフラーが簡単に編める |
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ハマナカ
アンデミルミル |
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※アンデミルミル(丸)、アンデミルミルどちらでもできます。 |
アンデミルミルでの作り方、輪編みの基礎を10ステップでご紹介
編み針とは一味違った楽しさです。
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まず「アンデミルミル」を組み立てておきましょう。
「アンデミルミル」を筒状にまるめてジョイント。(表示シールのある方が表です)
[1],[2] は端から1段目のスリットに差し込み下げて止めています。
※平編みの時と一緒ですね。
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次は毛糸のセッティング。
スタート位置を決めて、糸端をセロテープでとめます。
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では編み始めますね。
毛糸を山の外側・内側へと交互にかけながらグルッと1周します。
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2周目に進みましょう。
2周目は、山の外側にかかる1周目の毛糸をかぎ針でひっかけ、2周目の毛糸の上にし、山にかけて編みます。
(25mmピッチ全目使用の場合…9ヶ所編みます)
(40mmピッチ全目使用の場合…6ヶ所編みます)
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[8] は、2周目が編めた状態です。
3周目からはすべての山で同様に編んでいきましょう。
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何段か編めたら、毛糸をとめていたテープをはずして毛糸を「アンデミルミル」の内側で休めておきます。
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編地が長くなったら、下の穴から出していきましょう。
このままどんどん編み進めていけば、みるみるうちに編地ができていきます。
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右の写真が、全ての山で糸始末が終わった状態です。
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全ての山で糸始末が終われば、編地を「アンデミルミル」からはずして完成!
これで輪編みはOKですね。
フリンジをつけるときは、2つ折りした2本の毛糸(お好みの長さで)を輪になる方から通し、
残りの毛糸をその輪にくぐらせて、キュッと絞ってフリンジ完了です。
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