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ハマナカ
knot stand (マフラー作り)

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Knot(ノット)は“結び”の意味。
針を使わず、毛糸を結んでいくだけでマフラーが簡単にできます。
工作的な感覚で誰でも楽しめます。 |
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| コンパクトタイプで、持ち運びカンタン、どこでも編み物が楽しめます。 |
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他の作品とはちょっと違う。
結び目ならではのユニークなマフラーが、針も使わず
できちゃいます。一度作ってみてはいかが? |
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ハマナカ
ノットスタンド |
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knot standでのマフラーの作り方を11ステップでご紹介
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まず、よこ糸の端から10cmのところをたて糸の中心で結びます。
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[1]の結び目が「ノットスタンド」の谷の左に、もう1つのたて糸は中心が谷の右にくるようにセットし糸端を「ノットスタンド」の前後に置きます。
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よこ糸は時計回りに「ノットスタンド」の後ろを通り、右肩までもってきます。
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右のたて糸でよこ糸1本を結びます。(2周目からは、よこ糸2本を結びます。)
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よこ糸を時計回りに「ノットスタンド」の前を通り、左肩までもってきます。左のたて糸でよこ糸2本を結びます。
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[3],[4],[5]を繰り返します。
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山がよこ糸でいっぱいになったら、山にかかっている糸を持ち上げて抜きます。
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一番上のよこ糸を山に戻します。
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続けて結んでゆき、最後は両方のたて糸を結びます。
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「ノットスタンド」から外して糸端をとじ針で結び目の中に2〜3cm通し糸を始末します。
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これで出来上がり!
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両手にそれぞれたて糸の端を持ち、左手に持ったたて糸の上に右手に持ったたて糸を置き、1回結ぶ。
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次は逆に右手の糸の上に左手の糸を置き2回目結ぶ。
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基本[1]と同様に、結んだ結び目が谷の中央にくるように、たて糸の糸端を前後に置きます。
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よこ糸を時計回りに後ろから右肩に回します。中央でよこ糸1本を結びます。
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よこ糸を右肩から時計回りに「ノットスタンド」の周りを一周し、右肩まで持ってきて中央でよこ糸2本を結びます。
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| [3]を繰り返します。 |
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山がよこ糸でいっぱいになったら、山にかかった糸を持ち上げて抜き、一番上のよこ糸を山に戻します。
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基本と同様に結んだ結び目が「ノットスタンド」の谷の右に、もう1本のたて糸は右肩にくるように糸端を前後に置きます。
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よこ糸を時計回りに後ろを通り右肩まで持ってきて右肩のたて糸でよこ糸1本を結びます。
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よこ糸を時計回りに前を通り左肩まで持ってきて谷の右のたて糸でよこ糸2本を結びます。[2],[3]を繰り返します。
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マフラーの飾りつけにはハマナカくるくるボンボンもオススメ
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